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パピヨンは「酸性」注意?

今日も、日光浴目的にお昼間、近所の公園へ。

サクラの時期に入るため、名所である本公園。屋台もずらっと並んでいます。

こんなに咲いているのは、ほんの一部ですけれどね。

 

サファイアといえば、常にこの調子。

さ「大好き~❤」

もう、道行く皆様に撫でていただくのがサファイアのスタンダード。

さて、本タイトル「パピヨンは「酸性」注意?」ですが。

パピヨン&プードルちゃんを連れた一行と出会いました。まだまだパピーなサファイアをみるなり「可愛いなぁ」とみなさん、ナデナデしてくださいます。

サファイアもゴロンとひっくり返ってお腹を見せて甘えちゃってます。

画像がないですが、ダンディでワイルド系パピヨンくん(先代ルークのパパをほうふつとさせるウルフ顔でした❤)と、キュートなプードルちゃんたちとご挨拶できましたよ。

そのダンディでワイルド系パピヨンくんのご主人さんが、教えてくれたのです。

「パピヨンは酸に注意しないといけないですよ、この子もそのせいで石がたまって三年前に手術したんです。ほら、ヨーグルトとか、ミカンとか。よさそうと思ってあげるでしょう。これがいけない。これは、どこの獣医さん連れて行っても同じ事を言われますよ。パピヨン特有です」

えー( ゚Д゚)。そうなのか。

まったくそんな情報に触れたことがなかった飼い主、調べてみるとチラホラありますね。パピヨンはシュウ酸Caの好発犬種であると考えられる。と。

いわゆる尿路結石だと思われるのですが、「酸」が関係あるのかなぁ。

また、いろいろ情報を集めたいと思います。

 

る「母、毎年すごい人だねぇ。ボクも覚えてるさ!」

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